国際事業

事業説明

国際事業
株式会社 N.Y.N の運営するホテル事業は、現在モロッコ・ヨーロッパ圏に更なる展開を目指し、伝統的をいかした各地ならでわの1室1室異なるこだわりの客室を建設・所有・運営を目指しております。
更に海外旅行とは一味違う、自国の方が足を運ぶような国内旅行を現地スタッフが日本語、英語、フランス語で個人様から団体様まで、現地法人にて観光案内・ツアープロデュースさせていただいております。

NEWS

2015年4月
リヤド・ダール・エル・ケビラ(Riad Dar El Kebira)と事業提携によりモロッコ国内ホテル、リヤドのツアー等のご紹介が可能となりました。
2015年3月
リヤド・土地購入現地調査
2015年1月
メルズーガにありますリヤド・ネズハ(Riad Nezha)と業務提携いたしました。
2014年9月
ワルザザートにありますダール・シャマア(Dar Chamaa)リヤドと業務提携いたしました。
2014年7月
ラバトにありますリヤド・ダール・エル・ケビラ(Riad Dar El Kebira)と業務提携いたしました。
2014年6月
リヤド現地調査

Profile

ワルザザートにありますダール・シャマア(Dar Chamaa)リヤドと業務提携いたしました。
モロッコの小さな街、ワルザザート。アフリカの青く澄み切った空の下、ベルベル式を感じれる町です。保存状態の良いカスバが建ち並ぶアイット ベン ハドゥは世界遺産に登録されており、その景色は圧巻です。ワルザザートは交通の便が比較的よく、砂漠の雄大な光景が広がっているため、映画のロケ地としてよく使われる街である。アラビアのロレンス、スター・ウォーズ、007 リビング・デイライツ、ハムナプトラ/失われた砂漠の都、グラディエーター、クンドゥンなどの映画がこの街でロケが行われた町で、見学ツアーも行われています。 市場も地元ベルベル民族の美味しい食べ物や織物等で活気がありモロッコの中でもここでしか味わえない町です。
モロッコ・砂漠の入り口と言われるメルズーガにあるリヤド・ネズハ(Riad Nezha)と業務提携致しました。
首都ラバトにあるリヤド(ホテル)より砂漠に直行し安心してご宿泊いただけます。メルズーガではラクダに乗り砂漠にあるベルベル民族伝統のテントでベルベル民族のガイドが作るモロッコ料理タジンを砂漠のサンライズ・サンセット鑑賞しながら美味しくいただき、夜は素敵な星空の元、アラビアンナイトを満喫していただけます。
ラバトにありますリヤド・ダール・エル・ケビラ(Riad Dar El Kebira)と業務提携いたしました。
ラバトは 1912 年にモロッコの首都となった沿岸の都市で、人口は 100 万人を超えています。現代的でありながら、モロッコらしさが残されたこの都市には、魅力的な史跡もたくさんあります。12 世紀中頃に建てられた、絵のように美しいウダイヤのカスバもその 1 つです。ユニークなハッサンの塔は、12 世紀末に建設が始められ、世界最大のミナレットになる予定でしたが、完成することはありませんでした。この塔の向かい側には、ラバトの主要な観光スポットの 1 つで、20 世紀に建造されたムハンマド 5 世の霊廟などもあり、実は見どころも多く、モロッコ国内では北側かつ海にも近いため、モロッコ一食べ物がおいしいと言われる都市です。